小学校は不登校気味でも、中学は嫌いじゃなくなってくれた
#支援級での様子
小学校では不登校気味でしたが、中学の支援学級では楽しめるようにゲーム感覚の授業をしてくれていて、娘に合っているようです。気持ちの波はありますが、学校を嫌いじゃなくなってくれただけでも本当に大きいことでした。
中学2年生の娘は、ADHDと軽度知的発達症があり、今は地元の中学校の支援学級に通っています。小学校時代は不登校気味で、登校時間を朝に戻すだけで5年かかったような子だったので、中学はどうなるかと心配していたのですが、入学してからは「学校行きたくない」がほとんどなくなりました。 支援学級は1年生から3年生まで全部一緒のクラスで、今は3クラス、それぞれ7〜8人くらい。先生方が連携して、クラスをまたいで